紅茶
産地まで旅して、自分達で飲んでみて味を確認し、鮮度のいい茶葉を厳選して入荷しています。
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アッサム紅茶 2010年新茶 新入荷

濃厚なアッサムの味わいと、ミルクのマイルドな味がバランスがとれています

特に、味が濃いアッサムなので、ミルクたっぷりのミルクティー向き  ^−^  【ロイヤルミルクティー】  レシピ 

 価格もリーズナブルですので、ぜひ、毎日のミルクティー用として^^

[がぶ飲みアッサム紅茶]
アッサム・ドゥームニ茶園  [DOOMNI]

定価780円 10%OFF価格702円

*産地:アッサム・ドゥームニ茶園 
*季節:2010’セカンドフラッシュ(夏摘み)
*等級:TGBOP
*内容量:50g (33カップ分) 

産地の場所(インド・アッサム)を拡大マップで確認

リーフ[リーフ拡大写真]

*産地:アッサム・ドゥームニ茶園
*等級:TGBOP
*内容量:50g

●茶葉について

リーフからは、味わいが熟したような、濃厚な香りがします。

ミルクティー向きのアッサムとして

濃い、いい紅茶になりそうな予感^^ 

リーフ



ストレートティーで飲んでみると・・・

コクのある、味がしっかりしたアッサム紅茶になっています。

味が濃く強い紅茶です。

味が強い紅茶が好きな方にオススメです。  

苦味はないので、飲みやすい^^

リーフミルクティーにしてみると・・・

濃厚なアッサムの味わいと、ミルクのマイルドな味がバランスがとれています。

濃く、しっかりした紅茶の味わいが感じられるミルクティー


紅茶の味が濃くでているので、ミルクを
いつもより多めに入れることができます。



ミルクを多めに入れても、紅茶の味が元々、濃い味なので

紅茶とミルクのバランスがとれたミルクティーになります ^^

まさに、毎日、気軽にたくさん飲みやすいミルクティー ^^

 価格もリーズナブルですので、ぜひ、毎日のミルクティー用として

 2つ、3つとご購入くださいませ。

 味のしっかりした ミルクティーで、ほっと一息! (^o^)/

リーフ ストレート:2分  ミルクティー:3分  ストレートよりも、ミルクティーのほうがおすすめです^^

ロイヤルミルクティー レシピ   ストレートティー レシピ

1ヶ50g780円 (税込)
↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて
3500円以上のご注文で10%オフ↓
1ヶ50g
702円 (税込)
1ティーカップ わずか 21円

コクのある、味がしっかりしたアッサム紅茶


【お得パック】 50g×4ヶ入 定価3120円 (税込)
お得パック割引 
320円引きにて  2800円 (税込)
↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて
3500円以上のご注文で10%オフ↓
1ヶ200g
2520 (税込)
50gあたり わずか 630円   1ティーカップ わずか 19円

【お得パック】 50g×4ヶ入  がぶ飲みアッサム紅茶


アッサム紅茶 ご購入のお客様のご感想メール 東京都 H.H.様  2009年1月

ご購入商品:「がぶ飲みアッサム紅茶」など

冬の寒い時には、
甘い香りのするアッサムがとてもおいしいです。

セイロンも、しっかりしているので、ミルクテイにとてもいいです。体が温まります。

でも、繊細なダージリンもいただきたくなりますが、この季節は、オータムナルフラッシュが、ほかの季節のものに比べて、やはり一番ほっとします。 





優雅なアッサム甘みの秘訣! 特価480円

アッサム紅茶 メニュー

   味わいのミルクティー アッサム紅茶
 

ダージリンニルギリと並び、インド3大紅茶の1つです。 アッサム種の茶樹から摘まれるアッサム紅茶は茶葉が大きく生産量も多く、味わいが濃くでるのでミルクティーに適しています。 お茶が中国でしか採れなかったころ、イギリス人によりアッサム種のお茶の樹が発見され、イギリスで評判が高かったこともあり、アッサムにたくさんの茶園ができ、お茶の生産量が多くなっていきました。

 インド東北部、ダージリンよりもさらに東側でインド最東部の一部アッサム平野。 紅茶つくりに最適な大量の雨がよく降る地域です。 

詳しくは仕入れ旅日記をご覧ください。

アッサム紅茶 原産地よりアッサム紅茶のロゴ証明書

当店はインド紅茶協会(TEA BOARD OF INDIA)より、正統なアッサム紅茶を扱っている証明としてロゴの使用許可をいただいております。 インド紅茶協会より アッサムのロゴの使用許可書



 
50g 1200円 特価480円
 

 

30g 1600円
 

 
黄金色の香り輝く!

 
50g 2200円
 
 

 
50g 780円 特価380円
 

 
20包 1500円
 
 

 
100g 980円
アッサムらしい芳醇とした香りと味わい 新芽も多く自然の「甘みある」上品な味わい

  新芽が多くないと表現できない上品な味わい!

  自然の茶葉からでてくる「ほのかな優しい甘み」あり、すごくマイルドで優しい味わい^^

  味が濃いアッサムなので、ミルクたっぷりのミルクティー向き

  紅茶専門店が開発したオリジナルのティーバッグです^^濃厚な味 ミルクティーにも最適^^ 
 
 
  ロイヤルミルクティー=煮出すミルクティー用のアッサム紅茶です。 



 

 
30g 1200円

 

 
 

 

 
 

 
 

 

 
 

 
黄金色の新芽(ゴールデンティップス)が創り出す、「天然の甘み」ある味わい(^^)

                 



 

 


ミルクティー レシピ

1.アッサム紅茶などミルクティー向きの紅茶をストレートで淹れます。 (ストレートのレシピ参照

2.カップに入れたばかりの熱々の紅茶に少しだけミルクを加えます。 (1ティーカップの紅茶に8ccほどのミルク量) 

ミルクの量は少しだけですので、紅茶が冷めることもなくちょうどいい飲みやすい温度になります。

手軽に作れるミルクティーをどうぞ!^^

ミルクティーには、低温殺菌のミルク を使ってください。以下、その理由について詳細に書きます。


● ミルクティーに最適な牛乳は、「低温殺菌」のミルク

ミルクティーに最適なのは、低温殺菌のミルクです。

(左側が低温殺菌の牛乳、右側が通常の牛乳)

見た目には、まったく違いがありませんが、実際に飲んでみると、低温殺菌のほうが、よりクリーミーで、生クリームのような味わいがあり、ほのかな甘みがあります。 ミルクティーにすると、低温殺菌のほうが、ミルクの臭みがでていないので、ミルクのクリーミーさと牛乳がうまく調和されていて、美味しいミルクティーになっています。

・高温殺菌の牛乳(通常の牛乳) = くさみがあるので、ミルクティーには向かない (×) 

これでミルクティーを入れると、少し雑味がでる場合があります

・低温殺菌の牛乳 = クリーミーでマイルドなミルク、ミルクティーに最適です ^^ (○)

低温殺菌を使うと、なめらかでマイルドなミルクティーが出来上がります

日本で市販されている通常の牛乳は、高温殺菌(100度以上で数秒間)しているので、そのときのくさみ(こげ)が牛乳に残り、紅茶の味が邪魔されます。

● 低温殺菌のミルクはどこで買える?

低温殺菌のミルクは、スーパーでも置いてあるところと、ないところがあります。 京都のスーパーでは、2つに1つぐらいの割合で低温殺菌のミルクが売られています。

価格は、普通のミルクより1.5倍ぐらいして、賞味期限が短いのが特徴です。


● 低温殺菌の牛乳について

低温(60度前後)で殺菌された低温殺菌の牛乳は、賞味期限が短いですが、くさみがなくクリーミーな味で紅茶に適しています。

(スーパーでも売られています。低脂肪の牛乳ではなく、「低温」殺菌の牛乳です。)

低温殺菌の牛乳とそうでない牛乳で飲み比べてみると、違いがよりわかりやすいです。

テイスティングしましょう

ミルクティーにすると、よりクリーミーな感じがします。スコーンによく合いそうなミルクティーができあがります。 低温殺菌を使うとマイルドで、よりなめらかな味わいにミルクティーになります。 
  
*お客様からいただいた情報では、ヨーロッパでは75度で15秒ほど殺菌したミルクを使っているそうです。  

そのため、60度で殺菌するミルクを
低温ミルク。75度で殺菌するミルクを高温殺菌ミルク。100度以上で殺菌するミルクを超高温殺菌ミルクとそれぞれ呼ぶという情報をいただきました。

なによりも、低い温度で殺菌されたミルクを使うことが美味しいミルクティーを作る第一歩ですね!^^


ミルクの量について

お好みにもよりますが、1ティーカップ(約130cc)の紅茶に対して、8ccのミルクを加えます。 

中央の写真が、ちょうどいいミルクティー色です。  

通常は、ミルクを加えていきながら、色で判断していきます。 あくまでも、個人のお好みの量のミルクを入れてください。

ミルクティーに最適な 
アッサム紅茶 ウバ紅茶 キームン紅茶 

 


ロイヤルミルクティー = チャイ レシピ

1.作る予定の紅茶量の半分より少し多目の水を鍋で沸騰させます。

2.ちょうど沸騰したころに紅茶(
アッサムorスリランカ)を入れます。
  (1ティーカップ分につき2.0〜2.5g。小さじ大盛り1杯分)

3.リーフが開いて、成分が抽出されるのを待ちます。(弱火で約3分)

4.3分たったら、弱火のままミルクを加えます。(作る紅茶の半分量)

5.沸騰する少し前に火を止めて、鍋に蓋をして3分ほど蒸らします。

6.3分蒸らしたら出来上がりです。蓋を開けると、ミルクと紅茶が香ばしく薫ってきます.....

(補足事項) 

*リーフを鍋に入れたあとは、かき混ぜないようにして下さい。 

*ミルクはできるだけ低温殺菌牛乳をご使用ください。

東毛乳業のミルクが紅茶専用として有名ですが、スーパーで売っている低温殺菌牛乳でも美味しく作れます。



 


アッサムCTCについて

リーフ

「味が濃厚で、パンチがあり、ほのかな甘みがある」

厳選して仕入れた、味わい豊かなCTC紅茶で、最高のミルクティー

Crush Tear  Curl
潰す 細かく砕く 丸める

● CTCとは

通常の紅茶は、このようなに通常の茶葉の形をしているのですが、CTC紅茶とは、Crush(潰す) Tear(細かく砕く) Curl(丸める)の略で、あえて、細かくした茶葉(CTC茶葉)のことです。

細かくすることにより、紅茶が抽出しやすくなり、味が濃くなってコクがでるので、ミルクティーに最適な茶葉になります。

● アッサムCTCの産地

産地はインド・アッサム地方。 アッサム地方は夏は大変熱く、日光が強いため、濃厚な味のミルクティーに合う紅茶を作ることができます。 アッサムで作られるCTCが、世界でもっともミルクティーに合うCTCと言われています。

● ミルクティーのために作られた紅茶 

このように細かい紅茶を作った理由ですが、細かく茶葉を砕くと、茶葉の成分がお湯に溶けやすくなり、より濃厚な味わいの紅茶ができあがるからなのです。 

濃厚な味わいの紅茶になることにより、ミルクを加えても、紅茶の味がしっかり残ります。

つまり、紅茶とミルクのバランスがいい、濃厚なミルクティーを作ることができます。

 ◇ ミルクティー用の茶葉には、濃厚な味わいが必要
 ↓
 ◇ 濃厚な味わいのためには、茶葉は細かくなければならない
 ↓
 ◇ その必要性から生まれたのが、このアッサムCTC紅茶です





 
 
 
 
 
 
      
 
        
     
     
 
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