三年番茶 ご注文カゴ(送料無料) |
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● 三年番茶 産地 国産
5月は新茶の季節なので、茶畑が青々としています^^ お茶の生産最盛期。 ちょうど刈り取りをされていました。 刈り取り前の茶樹です。 太陽の光を浴びて、生き生きとしています。
新芽です。 黄色に近い明るい色の茶葉ほど樹齢が若いものだそうです。
土壌はとてもやわらかく、ふかふかしています。 非遺伝子組み換えの土壌で、肥料には油かすやゴマかすなどが使われ、除草剤は使用されていません。 そのため、茶畑には自然のままの草が残っています。
土壌には、適度な雑草(はこべなど)が生えていました。これが身体に良い土壌の特徴です。 他の茶園では、除草剤の影響で全く何も生えていないところや、逆に科学肥料の影響で雑草が異常に育っているところがありました。 正直、ビックリするくらい明らかな違いがありました。 当店「三年番茶」の茶葉部分は、この茶畑の茶葉を使用しております^^
三年番茶の生産者の方です。
セレクトショップのスタッフです。 産地まで行ってきました。 生産者の方とセレクトショップ/スタッフです。 色々と説明して下っているところです。 お忙しい中、大変お世話になりました。 焙煎工場に伺いました。 これは焙煎前の三年番茶の原料です。 仕上がりはこげ茶色ですが、焙煎前は緑色です。
三年番茶は、砂を使って石焼芋の原理で焙煎されています。 直焙煎に比べ、香りが良くなるそうです。
製茶場内です。 焙煎されたお茶が運ばれてきた状態。 ここから茶葉の最終点検などの作業が行われます。
焙煎された原料を機械に入れます。 ある程度は機械で吹き飛ばせますが、取りきれなかった粉塵が残る場合があるので、最後は人の目によってしっかりチェックされています。
クルクルと回転させ、茎と葉をまんべんなく混ぜ合わせます。 三年番茶は茎の部分が大半です。 茎と葉(京番茶)を合わせて三年番茶が出来上がります。 軸の部分は、ビタミン・カテキン・カフェインなどは少ないものの、その他の体を温める作用などは葉の部分に比べて優れています。
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三年番茶 茶葉300g
定価1380円
名称:ほうじ茶(三年番茶) 原材料:緑茶 原材料産地名:国産 保存方法:高温多湿を避け常温で保存 【お得パック】 三年番茶 茶葉300g×3袋
定価1380円×3=定価4140円
定価980円
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