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幻し!「レッド・サンダー」
完売御礼!
売り切れました!
| 幻し!「レッド・サンダー」 |
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幻し!「レッド・サンダー」の産地:
ゴパルダラ茶園
[GOPALDHARA]
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完売御礼! 売り切れました! 定価1600円 10%OFF価格1440円
*産地:ゴパルダラ茶園 WT-27 | |
[リーフ拡大写真]
●リーフ解説 「レッド」 = 赤色 「サンダー」 = 白色 赤色と白色の両方の茶葉が含まれているリーフです。 赤色は半発酵の部分の茶葉の色です。 たいへん珍しいダージリン紅茶 その特別な色から「レッド・サンダー」と特別な等級名 レッドサンダーらしい、 上品な香りと、ほのかな甘みを感じる紅茶! 特に、冷めてから飲んでみても、苦味などが出ずに「上品な甘みある香り」があります。 すぅーと口の中から駆け抜けるような、爽やかな甘みある香り... 飲んだ後にも、ふんわりと、すぅーとした上品な香りが感じられます。 オータムナルらしい、しっかりした味わいの中に 「すぅー」と口の中で広がっていく... 「ほのかな甘みある上品な香り」 そして、飲み終わった後には、「すぁー」とした爽やかな香りが心地よく残ります。 2年ぶりに仕入れができた、レッド・サンダーです。
写真は、ゴパルダラ茶園に行ったときの写真 霧が多く、前が見えません。標高2000メートル近くあるので、雲の中にいるような感覚。 霧が多くなると、車を運転してても、3メートル先が見えないほど、霧が立ち込めていました。 (霧が多い場合、運転中は昼でも点灯させて走ります)
◆ 霧が多いからこそ、いい紅茶作りができる理由とは? 霧が多いということは、リーフ(茶葉)が空気の中から水分を吸収できるので、紅茶にとってはいい環境です。 しなやかなリーフが育っていました。 この霧が、紅茶のリーフをより良いものに作り上げていきます。霧が多いときは遠方の視界がほとんどないぐらい、濃い霧が立ち込めます。 「さすが、ここならいい紅茶が作られるはず!」と思いました!!
紅茶作りのすべての責任を負うのがティー・マネージャーです。 |
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売り切れました!
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