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[高原の輝きヌワラエリヤ・ティーBOP] 完売御礼 新茶入荷待ちです。 すべて売りきれました!ありがとうございました  たくさんのご注文いただき、誠にありがとうございました。

在庫のある紅茶は(紅茶メニュー)をご覧ください。 季節もののため、当店のお茶はすぐに売切れることが多々あります。(季節もの紅茶メニュー

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標高1800m以上の高原にある茶園で、夜中に製茶される 伝説の紅茶とは?!
From 北海道  K.S.様からいただいたご感想メール (2005年3月)
ご感想:「あまり紅茶を飲まない人でも飲みやすいと思います」
    「ほんのり柑橘系の味?」
    「アイスでもホットでもどちらでもいける」
[高原の輝きヌワラエリヤ・ティーBOP]
ヌラワエリヤ・ラバーズリープ茶園(標高1800メートル) [LOVERS LEAP]
リーフ
*産地:ヌラワエリヤ・ラバーズリープ茶園(標高1800メートル) ラバーズリープ茶園は、ペドロ茶園と同じ会社の経営です
*季節:2005年3月19日摘み
*等級:BOP(ブロークン・オレンジ・ペコー)  

*内容量:80g (40カップ分)
リーフ[リーフ拡大写真]

*産地:ヌラワエリヤ・ラバーズリープ茶園(標高1800メートル)
*等級:BOP(ブロークン・オレンジ・ペコー)
*内容量:80g

この紅茶は、初めてヌワラエリヤ地方の紅茶産地まで行って製茶工場で、その日に作られたばかりの新鮮な紅茶を飲んだときその製法に驚きました

このヌワラエリヤ紅茶は、発酵度を微妙に調整するため、夜中に製茶(マニュファクチャー)される紅茶だったのです!  

 夜の製茶方法についてさらに詳しく、その理由も紹介

スリランカの中でも、もっとも標高が高い産地に茶園があり発酵度を低くして(緑茶に近い紅茶)繊細な味を出すのがヌワラエリヤ紅茶です!

リーフ←水色の写真

水色もこのように、ふつうの紅茶よりも黄色がかっていて発酵度の低い、緑茶にも近い繊細な紅茶です。

◆テイスティング

かなり繊細な紅茶で、飲んだあとに

 口に中に、「心地よい渋み」を残してくれます。

  その渋みとは、苦味ではなく、繊細な紅茶だけに感じられる味!

口に中で、ふわぁーと優しい繊細な香りが広がり....

 飲み終わったあとには、繊細な香りと味を口の中に残します。

  発酵度が低い紅茶ならではの個性がある味わいです。

冷めても、苦味がでずに、心地よい渋みを感じることができます。 発酵度を抑えてある繊細な茶葉です。

リーフ標高が1800メートルもある、ヌワラエリヤの高地で栽培されたあの産地の澄んだ空気を思わせるような爽やかな香りと味わい.....

繊細な味の、このヌワラエリヤ紅茶をぜひご堪能ください!

ヌワラエリヤ紅茶の産地(写真)まで行き、現地から直輸入している紅茶です!

スリランカ紅茶の中でも、ヌワラエリヤは、もっとも繊細な紅茶なので、ストレートで、発酵度を抑えた繊細な味わいをぜひ、ご堪能くださいませ。

口に中に、「心地よい渋み」を残してくれます。 苦味ではなく、夜中に製茶して、発酵度を抑えた、紅茶独特の「心地よい、繊細な味わい」

スリランカ紅茶の中で、もっとも繊細な味わい.... ストレートティーで飲むのにふさわわしいのが、ヌワラエリヤ紅茶です。

このような標高の高い産地は、寒暖の差が激しく環境が厳しいので、茶葉が養分を蓄えて美味しい紅茶になります。

ヌワラエリヤ地区は、スリランカの中でも標高1800メートルともっとも高地にある紅茶の産地です。 そのため、スリランカ紅茶としてももっとも、繊細で上品で、高級な紅茶を作ることができます。  オススメ蒸らし時間:ストレート:3分

リーフ[高原の輝きヌワラエリヤ・ティーBOP]  1ヶ80g1000円 (税込)
↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて3500円以上のご注文で10%オフ↓
1ヶ80g900円 (税込)
1ティーカップ わずか 22円
ただいま全国無料配送中!

[高原の輝きヌワラエリヤ・ティーBOP] 完売御礼 新茶入荷待ちです。 すべて売りきれました!ありがとうございました  たくさんのご注文いただき、誠にありがとうございました。

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リーフヌワラエリヤは、OP(オレンジペコー)タイプのものもあります。

同じヌワラエリヤ紅茶で、茶葉のグレード・タイプが違うものです。

それぞれ産地が同じで、リーフのタイプが異なるものもご堪能ください。 [天空からの贈り物ヌワラエリヤ・ティーOP]


 ヌワラエリヤ紅茶の茶園とは? ▼ (現地レポート)

当店では、スリランカのヌワラエリヤまで行って、茶園や製茶工場をみてきて、原産地から 新鮮で質のいい茶葉を直輸入できるようにしております。 

以下、ヌワラエリヤ産地のレポートです。

リーフ写真 スリランカのヌワラエリヤ(NUWARA ELIYA)地方にある看板

しっかりと、「NUWARA ELIYA」と表記してある看板を見ることが出来て、よかったです!^^

現地は、標高1800メートル以上なので、朝は非常に寒く、すこし高山病にもかかりました。

リーフ写真 産地を写真でとると、山の後ろに隠れるように雲が見えました。

まさに、雲の中、雲の上のような天空の場所に、ヌワラエリヤ紅茶の産地がありました。

ヌワラエリヤ紅茶は、スリランカ紅茶の中でも、もっとも標高が高い高地にあります。

リーフ
写真:茶園の看板。 

ここペドロ茶園、ラバーズリープ茶園にあった看板です。

ペドロ茶園は、ラバーズリープ茶園も経営しています。 同じ会社です。

上にペドロ(PEDRO)、右下に小さい文字でラバーズリープ(LOVERS LEAP)の茶園名を見ることができます。

リーフ
写真:ヌワラエリヤの製茶工場の様子

綺麗な製茶工場でした。

スリランカの産地をいろいろ見てきましたが、綺麗な製茶工場ほど、質のいい上品な紅茶を作ることがわかりましたので、このような綺麗な製茶工場のものを仕入れるようにしています。

◆ヌワラエリヤでは、夜に製茶が行われる?

このヌワラエリヤの製茶工場で、上質な紅茶を作る製茶工場は、夜だけに製茶作業を行います。 

その訳ですが、日光のないに発酵度を微妙に抑えるためです。

ヌワラエリヤは、このように黄色に近い色の紅茶ですが、これは、発酵度を絶妙に抑えた紅茶だけに見られる色です。 このように発酵度を微妙に調整するために、昼間は日光が強く発酵が進みやすいので、日光がない夜に製茶して、発酵を微妙に抑えて調整されます。  この発酵度のおかげで、「上品で繊細な味の紅茶」が出来上がります。

このような発酵を抑えた紅茶を作るためには高地で育てられたリーフが適しているため、スリランカではこのヌワラエリヤだけです。 世界中でも、ほかにダージリン台湾の阿里山ぐらいだけで、このようなお茶を作ることができます。

リーフ
写真:現地でのテイスティング風景 

(写真は、現地のヌワラエリヤでのテイスティング風景。現地ではこのように多数の紅茶を同時にテイスティングして、もっともいい紅茶を厳選して入荷していきます)



リーフ写真 ヌワラエリヤの茶園風景

ヌワラエリヤは、すごく標高の高いところにあり、そこで繊細に上品に作られる紅茶を、現地まで行って飲んだとき、

 「この上品な紅茶をぜひ仕入れたい!」

と思いました。 当店では原産地から厳選した鮮度のいい茶葉のみを仕入れております。

リーフ[高原の輝きヌワラエリヤ・ティーBOP]  1ヶ80g1000円 (税込)
↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて3500円以上のご注文で10%オフ↓
1ヶ80g900円 (税込)
1ティーカップ わずか 22円
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リーフヌワラエリヤは、OP(オレンジペコー)タイプのものもあります。

同じヌワラエリヤ紅茶で、茶葉のグレード・タイプが違うものです。

それぞれ産地が同じで、リーフのタイプが異なるものもご堪能ください。 [天空からの贈り物ヌワラエリヤ・ティーOP]

From ご購入のお客様のご感想メール 東京都 M.H.様  2006年1月
先月ご購入商品:「高原の輝きヌワラエリヤ・ティーBOP」

ご感想: 「この紅茶は水出しにして飲んだところ、キリッとした、今まで味わったことのないおいしさを感じて以来、アイスティーにしてペットボトルに入れて毎日会社に持って行ってます。今回2度目の購入ですが、何回飲んでもまったく飽きがくることがありません。本年3月にまた仕入れに行かれる予定とのことで、非常に楽しみです!」


スリランカ紅茶 メニュー

   スリランカ紅茶
 

スリランカには、主に5つの代表的な紅茶の産地があります。  同じスリランカ紅茶ですが、季節風や日照の影響の違いで、全く違う個性の5つの紅茶ができあがります。 ファイブ・カインズ・ティーと呼ばれて楽しまれています。 産地は、ウバ、ヌワラエリヤ、ディンブラ、キャンディ、ルフナに分かれます。

特にウバは、ダージリンキームンと並び世界三代紅茶と呼ばれています。

 当店では、スリランカの紅茶の原産地まで行き、現地から厳選した新茶を直輸入しております。 

詳しくはスリランカ紅茶 仕入れ旅日記をご覧ください。

 


(ウバ)
80g 1000円
 
(ウバ)
80g 1000円
 
 
(ウバ)
15包入り 1500円
 
 
50g 1200円
 
 
80g 1000円
いつの日か味わったような.. 昔懐かしい爽やかな香り。ウバ特有のメントール系の味わいです。

  「果たして、ウバ様を超えられるか? 超えている!!」 メントールの香りが強いウバ紅茶です。 

  あの「ウバ様」を手軽に飲めるようにティーバッグ加工しました。  

  10年間で初めて見た、噂にだけ聞いたことがあった。 まさに幻し!^^  黄金色の新芽入り キャンディ紅茶。
 
 

 

  味わいが濃く、すっきりしていて、皆に好かれるキャンディ紅茶!




25g 1500円
 
(ルフナ)
40g 1250円
 
 
(ルフナ)
40g 1250円
 
(ディンブラ)
80g 1000円
 
 
1ヶ 600円
ミルクティーにすると、黒蜜のような深い甘味があるミルクティーになります。

  黄金色に輝く新芽がはいった、甘みある 「ルフナ紅茶」。 新芽が入ったルフナ紅茶...  「ほのかな甘み」ある「上品なミルクティー」が出来上がります^^

  イギリスの高級ミルクティー用専用に作られた紅茶です。 独特の発酵度の濃い紅茶 ストレートでもミルクティーでも繊細な味で絶品です!   

  明るい香りで、爽快な味わいのするディンブラの特徴がよくでている紅茶です。明るい香りで、爽快な味わいのするディンブラの特徴がよくでている紅茶です。
 
 

 

  なんと!スプーンの形がスリランカの地図になっています。 見て楽しい紅茶の計量スプーンです。 




お得な4茶園セット スリランカ紅茶 セット内容 

ウバ紅茶 輝く島からの贈り物 80g 1000円
キャンディ紅茶 古都キャンディ紅茶、太陽の恵み 80g 1000円
ルフナ紅茶 ルフナの至宝、黄金色に輝く! 40g 1250円
ディンブラ紅茶 ディンブラ・ティー 80g 1000円

【商品内容】 スリランカ各地の紅茶が楽しめる4茶園セットです。 

【価格】 4茶園合計4000円のところ、お得なセット割引450円が適用され3800円 さらに10%OFFが適用されるので ご納品価格3420円 4茶園で3420円と大変お買得なセット価格になっております。 

スリランカ紅茶4茶園セット 
定価3800円 10%OFF価格3420円  

 

 


スリランカ紅茶 個性ついて

5つの代表的な紅茶の産地があります。
それぞれの個性の違いを楽しみましょう^^

●「ウバ

メントール系という独特の強い香りがあります。印象的な個性のある紅茶です。 ミルクティーにもできます。

●「ディンブラ

上質なものはバラのような香りがし、味わいが濃くでますが、爽やかな印象のためアイスティーとしても楽しめます。

●「
ヌワラエリヤ

緑茶にも近い味わいをもつ、独特の繊細な味の紅茶です。 スリランカでもっとも標高の高いところで茶葉が育ちます。 個性豊かな紅茶でストレートでおすすめです。

●「キャンディ

癖のない、非常にすっきりした
飲みやすい紅茶です。 アイスティーとしても、ミルクティーとしても、どんな飲み方にも適した紅茶です。

●「ルフナ

スリランカの南部にあり、 近年は、非常に個性的なミルクティー向きの茶葉を作っており、ときどき、とんでもないほど高品質な紅茶が作られるときがあります。 茶葉を高温で乾燥される製法のため、燻したような香りがします。  「ルフナ」とは現地の言葉で「南」の意味で、スリランカの島の南部に位置しています。

 


スリランカ紅茶 産地の位置について

 

● 紅茶の産地が点在する国 スリランカ

スリランカの大都市は、コロンボです。

そのコロンボから、バスで6時間いったところがヌワラエリヤです。 ここは、スリランカの中でも、もっとも標高が高いところです。 山になっています。

このヌワラエリヤを中心に、紅茶の産地が点在していて、ウバは東側にあり、北側にキャンディ、西側にディンブラがあります。

このように、同じ国でも、産地が違うことにより、季節風や日光のあたり方が違うため、香りや味に、それぞれの個性がでてきます。

また、それぞれのクオリティー・シーズン(いい茶葉が摘まれる時期)もそれぞれ異なります。

スリランカ紅茶は、それぞれに香りに個性があり、その違いを楽しめるところが、スリランカ紅茶のよさといえるでしょう!^^

スリランカの地図の形をしたスプーン ←スリランカの形をしているので大変面白いです^^



スリランカ紅茶 テイスティングルーム

スリランカまで 紅茶の原産地を見て、現地の人との交流を深めてきました。
これは、その時に訪問させてもらった、紅茶会社のテイスティング風景の写真です。

86.jpgテイスティング・ルームです

この会社では、複数のテイスターのプロがいて、毎日、何百種類もの紅茶をテイスティングして、茶葉の鑑定が行われています。

スリランカ中の紅茶産地から、ここに紅茶のサンプルが送られてきます。

テイスティング・ルームは、紅茶の色がよく見えるように窓際の明るいところにあります。

86.jpg 同じ産地の紅茶でも茶園が違うと風味が変わる

同じ産地であっても、茶園が変わってくると、個性が変わります。

その違いを見極めるために、複数の茶園を同時に写真のように入れて、茶葉の状態と、紅茶の味をテイスティングしていきます。



86.jpg 現地の方とテイスティング

現地のプロのテイスター(写真)の方にお願いして、私もテイスティングをさせてもらうことにしました。

さっそく、スリランカ各地の紅茶を淹れてもらいます。

86.jpg スリランカ各地の紅茶をテイスティング

このように現地に行き、現地との交流を深めて、産地から厳選して紅茶を仕入れております。

専門店のスリランカ紅茶をぜひ一度お試しくださいませ^^

 

 

 


 



 




 
 
 
 
 
      
 
        
     
     
 
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