| |
|
「この興奮を誰に伝えればいいんだー!!!」
はじめて、この中国茶「碧螺春」を飲んだとき、そう思いました。 それほど興奮するような香りの緑茶とは?!
|
「碧螺春」
|
|
中国蘇州 洞庭 |
||
|
*産地:中国蘇州 洞庭
|
|
明前「碧螺春」(ピーローチュン)
若々しいリーフです。 同じ商品名「碧螺春」でも、様々な等級のものがあり、当店らしい最高のものを現地の茶商から仕入れてきました! 碧螺春、その品質の見分け方は、リーフにあります。 茶葉にどれだけ香りの元となる白い新芽が含まれているかが重要なのです。 【当店の碧螺春の茶葉、拡大写真】 なんと半分以上が、新芽から出来ています! 「こんな碧螺春、めったにない!!」 そのほとんどがティップス(新芽)からできており、
リーフは白っぽく見え、このリーフを見ただけで一目瞭然でその良さがわかります。
(新芽、ティップルが多く含まれていることが質の良い茶葉の条件です)
若々しいリーフそのままの香りが 口から鼻にすっと 翔け抜けていき
顔いっぱいに香りが広がり、そのあと、清清しい香りの後味がずっと残ります
....
最初に一口はとくに興奮するほどの香りが感じられ、 「この興奮を誰に伝えればいいんだ!」 と思うほど、この広がりある香りに感動するでしょう! この中国茶への興奮をぜひとも一度、味わってください! 本当に本当にすごい中国茶を見つけてしまった....
● 店主が、興奮、感動した碧螺春だけを厳選して仕入れております!! 新茶市場にて 【碧螺春、仕入れ物語】 この「碧螺春」との初めての出会いは香港の友達が京都に遊びに来たとき、おみあげにもらった時に初めて飲みました。 そして、この興奮を忘れられずに現地に、仕入れに行きました。この碧螺春、春にしか摘まれない貴重なお茶であり、 有名な茶商ではたいてい扱っていますが、なかなかいいものを選ぶのが難しい。 なぜなら、中国人は結構強めのお茶を好む傾向があるのですが、 これがなかなか日本人には苦味に思えてしまい口に合いません。 爽やかな香りの広がりをもつ碧螺春を仕入れるため、たくさんの 茶商を巡って、この茶葉に巡り合うことができました。 そう、この「碧螺春」を仕入れるためだけに現地まで行く価値は充分に合ったのです! この新芽が多く、茶葉の 「極品の最上級の甘い香り」 「フルーティーな香り」 をぜひご堪能くださいませ |
|
写真は碧螺春専門店の茶商、林(リン)さん、碧螺春の原産地の蘇州出身の茶商です。 碧螺春しか扱っていない専門の茶商なのです。 碧螺春だけの専門の茶商のため、ピンからキリまでの碧螺春をもっており、そのため、最高級の碧螺春が仕入れることができるのです。 |
|
碧螺春も上から下までピンキリであり、この中からいいものを選んでいきます。 最高の碧螺春は、やっぱりおいしい^^ 一度これを飲むと、他の碧螺春はもう2度と飲めなくなります
|
|
当店では、毎年、このように新茶の季節には現地の茶商の元まで通い、最高の碧螺春を選んで、日本に持ち帰っているのです。 日本に持ち帰ったあとも、冷蔵庫の中でお茶を冷蔵保存しているので、その鮮度はたしかなものをお届けすることができます。 碧螺春のご注文はこちら
|
|
▼ 緑茶 メニュー ▼
|
|
◆碧螺春 なんと半分以上が、新芽から出来ています! 「こんな碧螺春、めったにない!!」 |
![]() |
![]() |
|
|
![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() |