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| [象山青餅] |
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雲南省
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*産地:雲南省 | |
[リーフ拡大写真]
*産地:雲南省 *内容量:400g ● 茶葉について 大きめの茶葉が多く、また、大きな新芽(白い茶葉)も含まれています。 数年、熟成させてあるので、茶葉は適度に熟成が進んでおり、少し色が濃くなっているのが特徴です。 茶葉からは、心地よいプーアル茶の生茶の熟成した香りがします。
1煎目 すぅーと口の中に入ってきて、口の中で、 じわぁーと味わいが広がっていきます^^ 透明感のある、まろやかな味わいの中に、
2002年から熟成させているので、もっと保存して年数が経てば
まだまだ淹れることができそうです。 1つの茶葉、同じ茶葉で、13煎目ぐらいまで淹れて楽しむことができました!^^ 年代ものは、このように多く淹れられることが特徴です! 熟成した年代ものの生茶(自然発酵)のプーアル茶は 「甘みを感じる味わい」
に!^^ プーアル茶は、1回5gほどの茶葉を使って、同じ茶葉で何煎も淹れることができます。 1煎あたり、20秒〜60秒で蒸らします。 通常、7煎目ぐらいまで淹れますが、年代もののプーアル茶や、質のいいプーアル茶ほど、後のほうが美味しくなるので、15煎目以上まで淹れることができます。 プーアル茶(生茶餅茶)を飲む前、茶葉の崩し方 このプーアル茶は、年代もののため、外側の紙が左の写真のように多少くずれております。 これは、年代もののプーアル茶には多少生じることですので、ご了承くださいませ。 茶葉の品質には全く問題ございません。 プーアル茶の保存について プーアル茶(生茶餅茶)の保存方法 良質な若い茶葉をぜひ、お買い求めください。 新芽が多く含まれた、良質な茶葉を育てた、年代ものプーアル茶ならではの 「甘みある味わい!」 をご堪能くださいませ^^ より年代もの古いプーアル茶として10年もののプーアル茶も販売しております。 古いと、より甘みが増した独特の味わいになっています。 また、このプーアル茶の価格が高いと感じられた場合、若いプーアル茶を今、購入されて、ご自身で数年間、保存して年代もののプーアル茶を創ることもできます。 プーアル茶(生茶餅茶)の保存方法 |
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1ヶ400g
↓3500円以上のため、自動的に10%オフ価格が適用されて↓ 1ヶ400g9900円 (税込)
400g入り (1回あたり5g使うので80回入れえることができます)
ただいま全国無料配送中 |
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買い物カゴが作動しない場合 カゴの設定方法 FAX注文用紙対応可能 ギフト注文対応可能 |
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▼ プーアル茶 雲南省の仕入先 プーアル茶 全メニュー ▼ |
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【売切れ、ご容赦くださいませ】 餅茶で、保存状態のいいものは希少性があり、それほど多く仕入れることができず、ほとんどが個人的なコレクションのような形で仕入れをしております。
そのため、すぐの売切れや再入荷がないことがございますが、ご容赦くださいませ。
プーアル茶の生茶と熟茶の違いについて プーアル茶(生茶)=自然発酵させたプーアル茶 年代ものになるほど高価です | ||
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雲南省から出展している プーアル茶のメーカーの直営店にて |
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プーアル茶を製造している会社なので、たくさんの種類のプーアル茶があり、その中から、良質なものだけを厳選して選ぶことができます。 また、価格も製造元と直接取引きすることにより、品質がよいわりに、抑えることができます。 左写真:年代や種類別のプーアル茶 たくさんのプーアル茶から最適なものを選ぶことができます。 その場で、多数のプーアル茶を飲み比べていきます。 最後に選抜された2つのプーアル茶を同時に淹れて、さらに飲み比べて、最適なものを探していきます。 味がマイルドになり、「蜜のような甘み」が出てきます。 年代ものプーアル茶 (10煎目以降で甘みが出てくるもの) 10年もの「雲南七子青餅」 数年もの「象山青餅」 この会社(メーカー)との出会いがあり、雲南省の会社から直接、プーアル茶を仕入れることができるようになりました。 さらに、この会社は、数年前に国営会社だったのですが民間に払い下げとなり、いまは私企業になっています。 民間企業になることで、より品質にこだわったプーアル茶を作るようになったとのことです。 会社の方は、みな、プーアル茶が好きな方ばかりです。 |
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