紅茶   
 
 
商品サーチ
 
10年もの雲南七子餅茶_幻の蜜の味わい 完売御礼!
 
 
ただいま、プーアール茶 メニュー
 
その他のプーアール茶 発売中
 
 
 
10煎目以後に感じる 「蜜のような甘み^^」 まさに幻の味わい
 
年代ものプーアル茶の決定版!  わずか3枚のみ限定入荷!
[10年もの雲南七子餅茶_幻の蜜の味わい]
雲南省

*産地:雲南省 
*季節:10年ものプーアル茶 西暦1996年ごろ生産
*内容量:310g入り   (1回あたり5g使うので64回入れえることができます さらに1回につき15煎以上淹れることができます)  合計960煎分。 

1枚39600円でも、1煎あたり30円になります。  高級なプーアル茶ほど、たくさん淹れられるので、1煎あたりがお得になるのです^^ 高い買い物のほうが得をする^^

リーフ[リーフ拡大写真]

*産地:雲南省
*内容量:310g

● 茶葉にについて

10年間も、熟成させたプーアル茶なので色に深みがでています。

生茶(自然発酵のプーアル茶)は、もともと緑茶なので、1年もののプーアル茶は薄い色をしているのですが、年月が経つにつれ、茶葉が熟成していき、このような深い色合いになります。

茶葉に顔を近づけてみると、奥深いプーアル茶の香りがしてきます。 年代もののプーアル茶らしい!


リーフなんと! 26煎目までテイスティングしました (同じ茶葉で26回、お茶を淹れたのです!^^)  

このような年代ものの生茶(自然発酵茶)は、淹れれば淹れるほど「蜜のような甘み」が強くでています。 これがすごい!! さっそく、テイスティング文をご覧ください。

後になればなるほど、甘みが出てきたのが、驚きなんです!!!!!!!!! by 中野

1煎目 (蒸らし時間10秒)

 なめらかな味わい。苦味などまったくなく、

 口の中にすぅーと、スムーズに入ってきます。

 違和感がまったくない、マイルドな味。


2煎目 (蒸らし時間20秒)

 マイルドな味。口の中に染込むような、深い味わい。


3煎目 (蒸らし時間30秒)

 奥深い味わいです。 しっかりとお茶としてのコクが感じられます。


4煎目 (蒸らし時間40秒)

 すこし甘みがでてき始めます。

 茶杯に口を近づけたとき、そして、お茶を口に入れた瞬間に

 「ふわっ」と、ほのかな甘みある香りが感じられます。


5煎目 (蒸らし時間50秒)

 ほのかな甘みある、熟成した味わいです。


6煎目 (蒸らし時間60秒)

 甘みがでてきます。


 コクのある、しっかりした味わいなのですが

 その中に、ほのかな甘みを感じることができます。


7煎目 (蒸らし時間60秒)

 コク深い味わいと、ほのかな甘みある味わいが
 バランスがとれてきます。

 飲んだとき、じわぁーと味わいが口の中で広がって、

 蜜のような甘み^^ 

 じんわりと口に染込んでいくように感じられます。


8煎目 (蒸らし時間60秒)

 口の中で、溶け込むように広がる、じんわりとした「甘み」


 砂糖のような甘みではなく、蜜のように自然の茶葉が熟成した
 ほのかな甘みです。

 このような熟成した「蜜のような甘み」は、
 年代もののプーアル茶ならでは!


9煎目 (蒸らし時間60秒)

 味わいが落ち着いてきて、甘みが目立つようになってきました!^^


10煎目 (蒸らし時間60秒)

 甘みがよくでています。

 じんわりと口の広がっていく、蜜のような甘み。


11煎目 (蒸らし時間60秒)

 味が薄くなってくるので、透明感ある味わいになってきて、

 それだけ、元々「ほのかな甘み」だった味わいが
 目立つようになってきています。


 特に、後味に感じる「甘み」が何とも言えませんっ!^^


リーフ12煎目 (蒸らし時間60秒)

 口に入れた瞬間から、広がる甘み。


 甘みが最高潮に感じるようになってきました!(^o^)


13煎目 (蒸らし時間60秒)

 味と甘み、ともに薄くなってきて、落ち着いた味わいになっています。


 後味に、「ふわぁっ!」と薫る甘みは健在です。


14煎目 (蒸らし時間60秒)

 味のコクは、ほとんどなくなっています。

 後に感じるのは、口の中でじわぁーと広がっていく甘みだけ!


 年代ものプーアル茶、独特の「甘み」です。


15煎目 (蒸らし時間60秒)

 少し冷めてから飲むと、後味に、じんわり広がっていく
 甘みが目立って感じられます。

 だいぶ、薄くなってきましたが、まだまだ淹れられそうです。


16煎目 (蒸らし時間60秒)

 まだまだ、甘みを感じられます! すごい!!! (^o^) /



17煎目 (蒸らし時間60秒)

 じっくり味わってみると、じわぁーと広がる甘みを感じる!


18煎目 (蒸らし時間60秒)

 じんわりと広がっていく甘みある味わい^^


19煎目 (蒸らし時間60秒)

 まだまだ甘みがあります!

 蜜のような甘みっ^^



20煎目 (蒸らし時間60秒)

 すごーい! まだ、甘みがあります!^^


21煎目 (蒸らし時間60秒)

 甘みがある! どこまで淹れても甘みがあります!

 これは、年代ものプーアル茶だけのもの!


22煎目 (蒸らし時間60秒)

 普通のお茶の味はほとんどないです。

 蜜のような甘みだけ感じます!


23煎目 (蒸らし時間60秒)

 味も甘みも、だいぶ薄くなってきました。

 薄くなっても、甘みに上品さがあります!^^

 一つのプーアル茶でも、何通りの顔を私達に見せてくれます!


24煎目 (蒸らし時間60秒)

 香りに甘みがある! すごい! まだまだ淹れられそうです^^


25煎目 (蒸らし時間60秒)

 まだ甘みがあって、飲んだあとに、甘い香りが口の中に残ります....


 自然の熟成した茶葉の甘みなので、甘いけど、すごく爽やかなんですっ!


26煎目 (蒸らし時間60秒)

 まだまだ甘みがありますが、だいぶ、薄くなってきました。

 そろそろ、この26煎目で終わりにしたいと思います。(^^;


 かなり時間をかけて、テイスティングしてきました。

 最初よりも、10煎目以降のほうが、甘みが感じられて
 断然、美味しいですっ!!!


 後の方が美味しいプーアル茶、ぜひご堪能くださいませ。

リーフ淹れ方について  中国茶のレシピ 参照 

プーアル茶は、1回5gほどの茶葉を使って、同じ茶葉で何煎も淹れることができます。 1煎あたり、20秒〜60秒で蒸らします。

通常、7煎目ぐらいまで淹れますが、年代もののプーアル茶や、質のいいプーアル茶ほど、後のほうが美味しくなるので、15煎目以上まで淹れることができます。 プーアル茶(生茶餅茶)を飲む前、茶葉の崩し方

このプーアル茶は、年代もののため、左の写真のように、端の部分が多少崩れていることがございます。 年代ものの場合、ある程度はこのような感じになりますが、ご了承くださいませ。


プーアル茶の保存について  プーアル茶(生茶餅茶)の保存方法

 良質な若い茶葉をぜひ、お買い求めください。

 まず、色と香りから生茶(自然発酵のプーアル茶)で
 あることがわかり、さらに、このプーアル茶を
 これから保存させることで、豊かな味になります。

 プーアル茶は年数だけでなく、茶葉の品質も重要ですので
 保存する大切なプーアル茶は茶葉の品質のよいものを
 お選びください。

10年、自然で発酵させた、「蜜のような甘み」を感じるプーアル茶 ぜひ、ご堪能くださいませ。

 
10年もの雲南七子餅茶_幻の蜜の味わい 完売御礼!
 
 
 
その他のプーアール茶 発売中
 
 
リーフ  
1枚 310g44000円 (税込)
↓3500円以上のため、自動的に10%オフ価格が適用されて↓
1枚 310g39600円 (税込)
310g入り  (1回あたり5g使うので64回入れえることができます さらに1回につき15煎以上淹れることができます)  合計960煎分以上。 
1煎あたりわずか 30

リーフ小分け 1枚を削って、20g単位でお届けします
 
 1ヶ20g3000円 (税込)
↓3500円以上
の場合、10%オフが適用されて
1ヶ20g
2700 (税込)
20g入り  (1回あたり5g使うので4回入れえることができます さらに1回につき15煎以上淹れることができます)  合計60煎分以上。 
1煎あたりわずか 45

81.jpg


▼ プーアル茶 雲南省の仕入先 プーアル茶 全メニュー ▼

リーフプーアル茶商、餘(ヨ)さんから仕入れた年代もののプーアル茶 プーアル茶の生産地、雲南商出身のジャスミン茶商、餘(ヨ)さんや、雲南省のプーアル茶のメーカー(製造)会社から直接、仕入れたものです。 【初めての プーアル茶 仕入れ旅日記】 写真は仕入れ旅のもの。(左:セレクトショップ店主/中野  真中:雲南省のプーアル茶専門の茶商、餘さん)

【売切れ、ご容赦くださいませ】 餅茶で、保存状態のいいものは希少性があり、それほど多く仕入れることができず、ほとんどが個人的なコレクションのような形で仕入れをしております。 そのため、すぐの売切れや再入荷がないことがございますが、ご容赦くださいませ。

■プーアル茶 (生茶 自然発酵させたプーアル茶) メニュー

◆プーアル生茶30年もの「越年珍蔵」 感動的! これぞ! 年代物のプーアル茶の真骨頂である!!!



◆象山青餅 最初は爽やかな香り....  5煎目以降に、熟成した生茶 プーアル茶独特の「甘み」 とは?!なんと! 今回、13煎目まで淹れて、この「甘み」ある味わいを堪能しました^^


 プーアル茶の生茶と熟茶の違いについて

 プーアル茶(生茶)=自然発酵させたプーアル茶 年代ものになるほど高価です
 プーアル茶(熟茶)=人工発酵させたプーアル茶 簡単に人工的に作れるので安価です

 【プーアル茶(生茶餅茶)の保存方法について】  【プーアル茶(生茶餅茶)を飲む前、茶葉の崩し方

雲南省から出展している プーアル茶のメーカーの直営店にて

当店では、雲南省でプーアル茶を作っている製造元と、直接取引きをしております。

プーアル茶を製造している会社なので、たくさんの種類のプーアル茶があり、その中から、良質なものだけを厳選して選ぶことができます。 また、価格も製造元と直接取引きすることにより、品質がよいわりに、抑えることができます。

左写真:年代や種類別のプーアル茶  たくさんのプーアル茶から最適なものを選ぶことができます。

左写真: 年代や種類別のプーアル茶  たくさんのプーアル茶から最適なものを選ぶことができます。

飲み比べ。

その場で、多数のプーアル茶を飲み比べていきます。 最後に選抜された2つのプーアル茶を同時に淹れて、さらに飲み比べて、最適なものを探していきます。

10煎目以上淹れると、年代もののプーアル茶は急に味が変わってきます。

味がマイルドになり、「蜜のような甘み」が出てきます。

年代ものプーアル茶 (10煎目以降で甘みが出てくるもの) 10年もの「雲南七子青餅」 数年もの「象山青餅」

雲南省のプーアル茶のメーカー会社の方(写真右側)と私、セレクトショップ/中野(写真左側)です。

この会社(メーカー)との出会いがあり、雲南省の会社から直接、プーアル茶を仕入れることができるようになりました。

さらに、この会社は、数年前に国営会社だったのですが民間に払い下げとなり、いまは私企業になっています。 民間企業になることで、より品質にこだわったプーアル茶を作るようになったとのことです。 会社の方は、みな、プーアル茶が好きな方ばかりです。




 




 
 
 
 
 
      
 
        
     
     
 
  1998年 1999年 2000年 2001年 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 2008年
 
     
 
       

→サイトマップ

紅茶紅茶   新卒募集 京都


商品 検索サーチ