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極品_明前西湖龍井茶 完売御礼!

すべて売りきれました!  ありがとうございました!

 

 

リーフ龍井茶....  

中国二大緑茶にかぞえられるとくに、極上品である明前茶.....  

  2007年新茶 入荷

 「明前の龍井茶は、非常に爽やかで、上品な味です!!」

当店では、明前のものと、季節指定なしのもの、2種類ご用意しております。

原産地の杭州まで行って原産地から毎年、新茶を直輸入しております。 

杭州まで行った旅日記

リーフ中国杭州の西湖まで行ってきました。

ここは、龍井茶の原産地として有名ですが、中国ではこの湖の美しさで観光地としても有名です。

写真ではわかりにくいですが、実際にここに行くと、時間がすごくゆったりながれていて、優雅なゆったりとして気分になれます。

 

リーフ ここは、西湖からすこしタクシーで行き、山の上まで登ったところにある有名な泉です。

お茶は、その産地でとれたのと同じ水で飲むと最も美味しいと言われていますが、まさにそのとおり でした。

ここの泉の水を使って飲む龍井茶は最高ー!でした。^^

 

リーフ これが、その泉の水で淹れた西湖の龍井茶です。

葉が新鮮で浮いているので、それを、「ふぅーふぅー」 してよけながら、すこしずつ飲んでいきます。

 

リーフ 近くにいた中国の方に撮ってもらいました。

この龍井茶、最高に美味しかったです^^

 

この泉がある山まで登るが大変だったため、その苦労の甲斐もあって、龍井茶がますます美味しくなるのかもしれないですね^^

原産地で仕入れてきた最高の龍井茶の新茶、こちらから通販でご注文いただけます。

 

極品_明前西湖龍井茶 完売御礼!

すべて売りきれました!  ありがとうございました!

   1ヶ25g2200円 (税込)
↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて3500円以上のご注文で10%オフ↓
1ヶ25g1980円 (税込)
 
明前の最高のもの! 
極品_明前西湖龍井茶 [季節なし] 完売御礼!

すべて売りきれました!  ありがとうございました!

 

◆[西湖龍井茶]◆ 
1ヶ25g1100 (税込)
↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて3500円以上のご注文で10%オフ↓
1ヶ25g990 (税込)
  
茶摘み日付け特定なし 



明前の極品ものは、毎年、日付が指定された明前のものを現地から直輸入してます

明前龍井茶 7月下旬入荷しました

[極品_明前西湖龍井茶]
浙江省西湖
*産地:浙江省西湖
*極品もの季節:2007年明前 [3月摘み]
*等級:極品

*内容量:25g 
リーフ[リーフ拡大写真]  

*産地:浙江省 西湖
*等級:極品
*内容量:25g 

● 稀少な龍井茶、明前について

中国緑茶は、毎年だいたい3月の中ごろから4月にかけて摘まれるのですが、日本茶と同じで、新茶は珍重されます。

その中でも、「新茶の中の新茶」 と言われるものが、この【明前】になります。

  明前とは・・・ 春分(3月20日ごろ)〜中国の清明節(4月5日ごろ) の時期。

明とは、中国の清明節のことを表し、つまり、明前とは、清明節の前のお茶であることを表します。新茶の中でも、特に早い時期に摘まれたお茶です。

春の中でも、とりわけ早く摘まれた新茶が、明前茶なのですねっ!(^o^)

● 龍井茶の品質の違いについて。

龍井茶は、中国の現地では、値段はピンキリで一番高いものは、安いものの10倍もの値段がします。

品質の違いについて、ここで解説します。

(↓茶葉写真について)  写真右側が極品の茶葉です。 太く、茶葉が整っているのが、わかります。   <写真左側:通常の龍井茶。 写真右側:極品の明前龍井茶>

リーフ極品(品質のよい茶葉)のほうが、茶葉の幅がある。(扁平) つまり、これは茶葉が肉厚であり、その分、養分を蓄えているため、味わいに旨み、甘味が抽出されます。より旨みがある味わいになります。

極品のほうが、茶葉の一つ一つの大きさが整っている。このほうが同じ抽出時間で旨みがでるため、お茶を上手く淹れやすい。大きさに均一がとれていることは、人手できちんと丁寧に茶葉が選別されている証拠です。^^

さらに、極品のほうが茶葉の色が淡く、より薄い黄緑色になっています。
これは、新芽が多いためである!(さすが、明前に摘まれた龍井だけある!)

■現地に行って新茶を仕入れてきました  【明前は限定入荷】

明前茶は、ただでさえ稀少価値がありますが、毎年、明前のものも現地で日付が指定してあるものを買い付けてきます。  そのため、限定入荷となりますが売り切れの際はご容赦くださいませ。

リーフ 明前西湖龍井はごく限られた時期にしか生産されない旬のお茶です。その中でも特に生産量の少ない、明前(4月上旬の清明節以前)に摘み取られた一番摘みのお茶は茶葉に厚みがあります。

それは他の龍井と比べると一目瞭然です。(写真右側が、その極品の明前茶) そして新芽のため茶葉がより薄い黄緑色であり清々しい香りと甘味が特徴です。

今回の龍井茶は、様々な産地、複数の龍井茶をテイスティングして選んだものなのですが、何度テイスティングしても、今回仕入れた明前の龍井茶が一番美味しかったです!

龍井茶は渋みがあって、それだけのものが多いのですが、今回の龍井茶は、「ほのかな甘味」がよく感じられます。

お茶を口の中に入れて、舌の上でころがしていると感じる「ほのかな甘味」です。

この甘味=
自然の旨みは、茶葉から抽出されるもので、新茶の中でも特に早い時期に摘まれたものなので、新芽が多く、茶葉が肉厚です。

新芽が多い証拠に、緑色の茶葉の中にところどころ、薄い白い部分を見ることができますが、これが白いうぶ毛を含む新芽の部分で、この新芽が自然の旨み、甘味を十分に作ってくれます。

飲んだときの香りの強さは、ほとんどいっしょです。 ですが、極品のほうが上品な 味わいがして、口に含くんだときに、ほのかに感じる甘味があります。

口に入れた瞬間、すぅーと広がる、茶葉の旨み、ほのかな甘味が感じられ、飲んだあと、口の中がいい後口で非常に爽やかさを感じます。

上質な中国緑茶の特徴である「ほのかな甘味、とろみ」を感じることができて、苦味などクセは一切感じません。

 微妙な違いですが、この上品な感覚が、かなり上質な龍井茶の特徴でもあります!

    「明前茶は、非常に爽やかで、上品な味です!!」


お茶を飲みきったあと、後味として舌の奥のほうに、「ほのかな甘味」が持続して口の中に残っています。

一方、ふつうの龍井茶のほうは、口に入れた瞬間は、香りの濃さ強さを感じますが、すこし雑なイメージがあります。 すこし苦味を感じます。茶葉が丁寧に作られていない印象を与えます。

● 龍井茶の淹れ方について   龍井茶は、蓋碗や耐熱ガラスのコップなどを使い、蓋をせずに蒸らしてください。  茶葉を適量(コップの底がうまるぐらいを目安に)入れて、お湯を注いでください。

蒸らし時間は普通の中国茶より、長めにして、2分〜3分ぐらい蒸らします。(そのほうが甘味がよくでてきます) そして、3分の2ぐらい飲んだら、またお湯を注ぎ足して、また2分ぐらい待ってから飲んでください。

これを繰り返し、5煎目ぐらいまで飲むことが出来ます。 蒸らして柔らかくなった龍井の茶葉を少し噛みながら、お茶を飲むと茶葉の旨みが直接感じられて、美味しく飲むことができます。

極品_明前西湖龍井茶 完売御礼!

すべて売りきれました!  ありがとうございました!

   1ヶ25g2200円 (税込)
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1ヶ25g1980円 (税込)
 
明前の最高のもの! 
極品_明前西湖龍井茶 [季節なし] 完売御礼!

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◆[西湖龍井茶]◆ 
1ヶ25g1100円 (税込)
↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて3500円以上のご注文で10%オフ↓
1ヶ25g990 (税込)
  
茶摘み日付け特定なし

リーフ龍井茶など、多数の新茶で盛り上がる 「お茶市場」

毎年4月になると、上海のお茶市場には浙江省の龍井茶など新茶がお茶市場に集まってきます。

  「お茶市場が、すごく盛り上がります!」

龍井茶の新茶、こちらから通販でご注文いただけます。

 



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