2003年4月、当店が初めて入荷した、童仙房の煎茶、すべて売り切れました!
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現在、◆究極の玉露 を発売しております。(こちらも売り切れの際はご容赦くださいませ)
メールマガジン『宇治茶へのこだわり』 京都まで、本物の「宇治茶」である玉露、抹茶、煎茶を求めて、旅に出ます。 宇治茶へのこだわりをコラムにしてお届けいたします! 本物の宇治茶とはいかに?! 緑茶好きの方、必見のメールマガジンです!^^ 当店が入荷する日本茶の情報もお届けいたします。 |
それも、普通の日本茶ではない!! 生産者の方が特定できる日本茶です!
| [童仙房の煎茶] 初回限定20ヶ! |
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| 京都府相楽郡山城村(宇治川と木津川の間)童仙房 西村秀俊さん | ||
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*産地:京都府相楽郡山城村(宇治川と木津川の間)童仙房 西村秀俊さん
*季節:2002年5月(茶商の元にて冷蔵保存) *茶樹の品種:やぶきた種 *等級:極品 | |
[リーフ拡大写真]
*産地:京都府相楽郡山城村(宇治川と木津川の間)童仙房 西村秀俊さん
日本茶コラム1 <日本茶販売の実態とは?!> すごく清涼感のある味わいの煎茶! 口当たりが非常にさわやかで、鼻まで薫ってくる香りもある! 茶葉の袋を開けた瞬間っ、煎茶らしい爽やかだが、深みのある香りが薫ってくるっ!! (そう! この深みのある香りが、最高級の煎茶だけに感じられる最高のもの!) この煎茶を口に入れた瞬間、口の中、とくに上のほうから鼻のあたりにかけて、一種の空間が出来上がり(←まさに、幻し!)、鼻のあたりに感じられる爽やかさと、口の中、舌の上で感じる、爽涼としているが、深みのある味わいっ!(^o^)/ 「これぞ、まさに、最高級の煎茶の証である!^^」
(←写真、スーパーの煎茶と、童仙房の煎茶を同時にテイステイング中^^)
◆淹れ方:ご家庭のいつもの急須で、いつもの淹れてください。 煎茶なので、お湯の温度は落として、70度ぐらいが適温です。 また、急須にお湯を注いだあとに、蓋をしないで1分程度蒸らすのがコツです。 1回に付き、茶葉は3g程度ご使用ください。(煎茶3gは、小匙スプーンで2杯分です) 2煎目まで淹れることができます。 ◆保存方法:煎茶は、冷蔵庫で保存したほうが長持ちしますので、ぜひ冷蔵庫で保存してください。 (当店で販売してる他の紅茶、中国茶は冷蔵庫で保存する必要がありませんが、碧螺春や龍井茶など、繊細な緑茶のみは冷蔵庫保存をオススメしております。紅茶の場合、常温保存で結構です。) ◆冷蔵庫で保存後:飲まれる場合は、冷蔵庫から出してすぐに淹れるのではなく、必ず1時間以上、常温でもどしてからご使用くださいませ。 *煎茶の淹れ方、保存方法について、ご質問ありましたら、お気軽に mitsutaka@amy.hi-ho.ne.jp 店主までメールくださいませ。
様々な京都産の煎茶を取り寄せて、当店でテイスティングした結果、今回の童仙房の西村秀俊さんのお茶が、もっとも香り高かったので、仕入れました!^^ 生産者が特定されて、ブレンドもされていない純粋な煎茶のため、初回入荷量が限定 されてますが、ご了承くださいませ。 |
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売り切れていた場合、売切れの旨、きちんとご連絡させていただきます。
ご注文希望の方は、お早めにご注文いただければ幸いです!
2003年4月、当店が初めて入荷した、童仙房の煎茶、すべて売り切れました!
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合計金額が5000円以上のご注文の場合、さらに、専門店ならではの「紅茶のおまけ」を同封いたします。 お楽しみに!!(^o^) |
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