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■ ティーバック開発物語 ■
ただいま、当店で開発中の紅茶ティーバックのご予約を受け付けます。
こちら、まだ完成しておりませんが、お客様からのご要望が強く、また完成にかなり近づいたため、ご予約を開始することにいたしました!^^
以下、これまでの紅茶ティーバックの開発経緯をご紹介させていただきます。
(以下、メルマガより抜粋)
最近、すごいこと考えてますっ!^^
それはーー!
「えっ、うん、ゴホンッ!」
なんとですねー!
新芽の茶葉の入った、幻のティーバックを作ろう計画っ! (^o^)/
ティーバックって、まずいですよね?
僕もあまり好きでない。
紅茶を飲むなら、やっぱり、リーフティーをポットに淹れて
茶園ものの紅茶を飲むのがサイコー^^
でも、ふと思ったんです!
「最高級の茶葉を使って、ティーバックを作ればどうなるか??」
それは、当店のスタッフの康君に作ってもらっている
究極の烏龍茶ティーバックから康君が最初に思いつきました^^
http://www.verygoodtea.com/teabag1.html
これ飲むと、他のティーバック飲めなくなります(^^;。
この烏龍茶のティーバックなんですが、手軽に最高級茶が
飲めると、常連様に好評すぎて、売れすぎで入荷待ちに(^^;。
http://www.verygoodtea.com/teabag1.html
紅茶でも、同じように最高級の茶葉を使ったティーバックを
作ろうと思ったんです!
ティーバックの製造工場って、どこかもまだ知らない状態。(^^;
続きは、下のコラムにて。↓
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◆ 幻のティーバック計画! 究極のティーバックを作ろう!^^(1)◆
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本当に、新芽の茶葉が入った、究極のティーバックを作れるのか?^^
■「まず! 私はティーバック工場を探しましょうぉ!^^」■
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まず、ティーバックを製造してくれる工場を探さねばなりません!
じつは、まだその情報を何ももってないのです。
ただ、最初に最高級のティーバックを作ろうと思った
時点で、このメルマガ書いちゃいました(^^;。
ふつうの会社なら、怒られるますよね?(^^;。
日本茶のティーバックを作っているところは、京都や静岡で
多いはずですが、そういうティーバック工場を探してます。
もし、このメルマガの読者の方で、ティーバックを製造できる
会社の方、もしくはそのような工場をご存知の方いれば
メールいただけないでしょうか?^^
メールの件名は、「ティーバック工場の件で」としてメール
いただければ幸いです^^
ティーバック工場の情報、お待ちしてます 連絡先メールアドレス:
mitsutaka@amy.hi-ho.ne.jp
茶葉は、当店に最高級のものがあるので、あとは工場を
見つければ、最高級の紅茶ティーバックができると楽観して^^
私、この計画を進めております〜!^^
まずは行動ありき!
では、今日はここまで。 また次号でこの続報をっ!(^o^)/
最高級の紅茶ティーバックの完成、大いにご期待ください。 by 中野
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◆ 続報! 究極のティーバック計画!^^(2) 工場は見つかった? ◆
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今回のティーバック計画のことをメールで書いたら、
さまざまな読者の方からメールいただきました。
読者の方からのメールで期待も感じて.... 僕自身もこの企画を
すごく楽しみにしているので、絶対いいもの作りたいです!^^
最高級の新芽が入った紅茶を使ったティーバックを作ります。
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◆ただいまの「究極のティーバック計画」の進行状況ですが◆
読者の方からご紹介いただいたティーバック工場から、
サンプルが届くのを待っているところです。
中野:「ぜひ、オリジナルのティーバックを作りたいのですが
どうぞよろしくお願いします。」
工場の方:「じゃあ、とりあえず、サンプルを送りましょう!」
会話のあと、工場から、ティーバックの形状のサンプルが
届くのを待っております。
また、次号では、どのようなティーバックの形状がいいかなど
研究成果をお伝えいたします。
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◆ 続報! 究極のティーバック計画!^^(3)研究が完成に.... ◆
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セレクトショップ/中野です。
ティーバック作成物語、続報をお届けいたします。^^
先週は、スタッフといっしょに、ティーバックの
研究ばかり、事務所内で行っておりました。。。。
だから、メルマガもほとんど発行する時間がなかったのです(^^;。
そのティーバックの研究ですが・・・
いくつか、ティーバック作成の真理があることがわかりました。
■ティーバック作成の真理、まず1つ目!^^■
当店の季節ものの茶葉を使って、ティーバックを作ってみたのですが、フルリーフの場合とリーフを砕いた場合でテイスティング。
季節ものの茶葉をティーバックに使う場合には、リーフを砕かず、そのまま、フルリーフの状態で
使ったほうが美味しかったのです! (^o^)/
【究極のティーバック、ルールその1】 発見!(^o^)/
そして、そのフルリーフでティーバックを作る場合は、
最近新しくでてきている三角式のティーバックに入れた
ほうがいいようです。
その理由ですが、フルリーフの場合、かなり茶葉が大きい
ので、三角式のティーバックの場合、中に空間が広いので
その広い空間の中で、茶葉が多少なりともジャンピングする
ことができます。 【究極のティーバック、ルールその2^^】
現在、事務所の中で、様々な形でティーバックを
試作し、最高のものを求めております。
とくに、お客様からの要望として、多かったもので
会社の電気ポットでも美味しく淹れたいという要望が多いので・・・
今日さっそく、電気屋さんに行って電気ポットを買ってきましたー!^^
その電気ポットを使ったお湯で、さらにティーバックを
試作して、さらなる研究を重ねます。
ティーバックに使う茶葉は、内容量は○○gが最適か?
次号で、その研究結果をお知らせしますね。
1.5g、2.0g、2.5gなど0.5グラム単位で、
最適な内容量を決めていきたいと思います。
当店初となる、紅茶の最高級茶葉を使った「究極のティーバック」
いったい、どんな完成形ができるのでしょうか?!^^
非常に楽しみですねー。
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