| |
|
最高級の鉄観音茶 「花やかな香り、天空に輝く!」.... 限定数のみ!
|
名古屋市N.S.様よりいただいたご感想メール |
|
>
いただいた、生茶鉄観音・・・・・ まさに「天空に駆ける!」
> 同僚は仕事帰りに新しくできた日本茶カフェに行ったものの、 |
| [鉄観音茶_花やかな香り、天空に輝く!] |
|---|
|
中国福建省 安渓
| ||
|
*産地:中国福建省 安渓 *等級:鉄観音茶 清香 *季節:2008年4月(春摘み) *内容量:40g | |
[リーフ拡大写真]
福建省安渓の生産者茶商から、店主がテイスティングして納得したものを、直に仕入れてきた鉄観音茶!
福建省の原産地までの旅 爽やかな香り 2煎目
すっと駆け抜けるような、透明感のある 「爽やかな香り高さ」 豊かな味わいが口の中に広がります! 「上品な味です!」
季節もののため、売り切れると再入荷は 次回の新茶の季節になります |
実家が茶農家の高(ガオ)さんから直輸入 「鉄観音茶」 メニュー
|
◆最高級 [花やかな香り、天空に輝く!] 40g 1800円(10%オフ1620円) 清涼とした高い香りと、豊かな味わい
◆清香 [鉄観音茶(清香)] 40g 1100円(10%オフ990円) 透明感ある 爽やかな香り ◆濃香 [鉄観音茶(濃香)] 40g 1100円(10%オフ990円) 香ばしい香りと濃厚な味わい
写真:鉄観音茶の原産地 福建省安渓にて 自然いっぱいの中、一面に茶畑が広がっていました。 (当店では、ここ福建省の茶畑で鉄観音茶を生産している高さんから、直接、鉄観音茶を直輸入しております。
|
|
● 鉄観音茶の違いについて 「清香」と「濃香」の違いとは? ● |
鉄観音茶ですが、焙煎や発酵度の度合いによって大きく2つに大別されます。 ・「清香」 爽やかな香り ・「濃香」 濃厚な味わい それぞれ特徴があります。 ● 「清香」 製茶と味の特徴とは? 発酵度が低く、あまり焙煎していない「清香」の場合は、 お茶の生の香りや味がそのまま残っているので... 爽やかな香りがします。 ● 「濃香」 製茶と味の特徴とは? 発酵度が高く、焙煎を数回する「濃香」の場合は、 焙煎した結果「香ばしい香り」があり、 味わいも濃厚になります。 ● 同じ鉄観音茶でも、まったく味が違ってくる ^^ 同じ鉄観音茶でも 「清香」や「濃香」によって、 まったく味が違ってきますので、注意が必要です。 ● あなたの好みに合う 鉄観音茶とは ? 日本人にとっては、緑茶に慣れているので、「清香」のほうが 飲みやすくて、親しみやすいです。 ですが、現地の福建の人など、お茶に飲みなれている人は、 最初は「清香」を好んだ後に「濃香」を好むようになるようです。 爽やかな「清香」から、濃厚な「濃香」に好みが移っていくのですね。 茶商の高さんも、自分で飲むときには「濃香」を飲んでいるようです。 でも、初心者の方は最初に「濃香」を飲むと渋みが気になりますので 初心者の方は「清香」から必ず、飲むようにしてください。 ◆ 「清香」と「濃香」 テイスティングにて詳しく紹介 ◆ http://www.verygoodtea.com/shop/tekka5.html |
ここは、福建省の茶畑です。
上海から飛行機で2時間行ったところに海に面した貿易港である廈門(廈門)があり、そこから車に乗って2時間、山道を行くと....
見えてきました!^^ これが、あの鉄観音茶の茶畑です。
標高1000メートル前後の山の自然がいっぱいある、空気の綺麗なところに茶畑がありました。 このぐらい空気が綺麗なので、ここでできたお茶も良質なお茶になるのですね。
鉄観音茶の茶畑にて (写真:セレクトショップ/中野)
原産地まで行くと、後ろのほうの雲が自分の目線と同じ位置にあり、標高の高いところというのが確認できました。
行ったのが、ちょうど鉄観音茶の春の新茶の季節だったので、茶畑が青々しく、新鮮な色をしていました。
これが、鉄観音茶の茶畑の拡大写真です!
新茶らしい、爽やかな色をしていました。
思わず、美味しそうな茶葉を見て、そのまま取って口に含んで食べてみると、「おいしぃー!^^」
これをお茶に製茶すると、さらに美味しくなるかと思うと楽しみです^^
さっそく、鉄観音茶の製茶現場も見学しました!
製茶途中の鉄観音茶を香ると、
中から、「新鮮な香り高さと、良質な茶葉の証拠である、自然の甘みある香り」 がしてきました。
これは、期待できる新茶になりそうです!
ここも、鉄観音茶の製茶現場です。
茶畑ばかりでなく、製茶工程もすべて見学していきます。
あの茶畑からとれた茶葉が、どのような工程で、あの香り高い鉄観音茶になっていくのか。
現地では、製茶工程に機械を使うことも多いですが、まだまだ、人の感や人手に頼っている部分も多く、個性ある鉄観音茶を作ることができています。
現地の茶農家の方と昼間から(^^;、宴会してお酒をいっしょに飲んで交流を深めていきます!
中国では、遠くからお客さんが来たときには、必ず、お酒で歓待してくれます。 みんなも、ここぞとばかり、たくさんたくさん酒を飲みます^^
写真左:セレクトショップ/中野
写真一番右の茶農家の方は、1人でビール瓶10本飲んでいました! みんな、お酒に強いです。 仲良くなって、相手の人柄を信用できるようになり、お茶の取引が始まっていきます。
実家が茶農家の高(ガオ)さんから直輸入 「鉄観音茶」 メニュー
|
◆最高級 [花やかな香り、天空に輝く!] 40g 1800円(10%オフ1620円) 清涼とした高い香りと、豊かな味わい
◆清香 [鉄観音茶(清香)] 40g 1100円(10%オフ990円) 透明感ある 爽やかな香り ◆濃香 [鉄観音茶(濃香)] 40g 1100円(10%オフ990円) 香ばしい香りと濃厚な味わい
写真:鉄観音茶の原産地 福建省安渓にて 自然いっぱいの中、一面に茶畑が広がっていました。 (当店では、ここ福建省の茶畑で鉄観音茶を生産している高さんから、直接、鉄観音茶を直輸入しております。
|
|
● 鉄観音茶の違いについて 「清香」と「濃香」の違いとは? ● |
鉄観音茶ですが、焙煎や発酵度の度合いによって大きく2つに大別されます。 ・「清香」 爽やかな香り ・「濃香」 濃厚な味わい それぞれ特徴があります。 ● 「清香」 製茶と味の特徴とは? 発酵度が低く、あまり焙煎していない「清香」の場合は、 お茶の生の香りや味がそのまま残っているので... 爽やかな香りがします。 ● 「濃香」 製茶と味の特徴とは? 発酵度が高く、焙煎を数回する「濃香」の場合は、 焙煎した結果「香ばしい香り」があり、 味わいも濃厚になります。 ● 同じ鉄観音茶でも、まったく味が違ってくる ^^ 同じ鉄観音茶でも 「清香」や「濃香」によって、 まったく味が違ってきますので、注意が必要です。 ● あなたの好みに合う 鉄観音茶とは ? 日本人にとっては、緑茶に慣れているので、「清香」のほうが 飲みやすくて、親しみやすいです。 ですが、現地の福建の人など、お茶に飲みなれている人は、 最初は「清香」を好んだ後に「濃香」を好むようになるようです。 爽やかな「清香」から、濃厚な「濃香」に好みが移っていくのですね。 茶商の高さんも、自分で飲むときには「濃香」を飲んでいるようです。 でも、初心者の方は最初に「濃香」を飲むと渋みが気になりますので 初心者の方は「清香」から必ず、飲むようにしてください。 ◆ 「清香」と「濃香」 テイスティングにて詳しく紹介 ◆ http://www.verygoodtea.com/shop/tekka5.html |
![]() |
![]() |
|
|
![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() |