緑茶で漬け込んだ珍しい
「茶梅」 テレビ取材を受けました!^^| 「茶梅」テレビ取材の裏側 (^^; |
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◆ 京都テレビさんが、当店まで来て茶梅を取材してもらうことに!^^ レポーターさんと取材スタッフの方で打ち合わせしています。 このあと、本場の撮影があったのですが、みなさん、さすがプロの方なので、一回の撮影でうまくいきました。 レポーターさんのコメントが、スムーズでさすがだなーと感心しました。
茶梅が、こんなにもスポットライトが当てられたのは、茶梅の生涯の中で初めてではないでしょうか? ^^ バシバシとスポットライトを浴びています。
左側が、レポーターの尾上さん。 右側が私、中野です。 記念撮影していただきました^^
こちら、京都テレビで放映されたのをDVDにとって、デジカメにおさめました^^ レポーターさん、茶梅を食べていただいている画面です。
あのスポットライトを浴びていた茶梅が、テレビ画面いっぱいにアップで写っています。^^ こうしてみると、おいしそう〜^^
中野:「この茶梅は、台湾では茶菓子としてよく食べられています」 「また、そのまま茶梅だけで、お菓子として食べられることもおおいです」 「台湾の家庭では、自家製の茶梅を作っている家庭もおおいのですよ」 とちょっと、緊張気味にコメント。(^^;
今回、京都テレビさんは、「梅」特集の番組だったので、最後に、この梅花入りの紅茶も紹介してもらいました。 その後 すぐに茶梅は完売御礼!となりました。
ただいまの在庫確認はこちらページでご確認いただけます。
◆ 以下、茶梅の詳しい解説です。 梅をお茶につけて保存食にしたものです。 ふつうは、烏龍茶でつけるため、出来上がった茶梅は、真っ黒になっているのですが、当店では烏龍茶でなく緑茶でつけた茶梅を厳選して仕入れました。 緑茶でつけると、通常の烏龍茶の茶梅に比べ、さっぱりした食べやすい味わいになります。 緑茶で漬けると、真っ黒にならず、このように梅の色がそのまま残っています。 【茶梅拡大写真】 茶梅は、ふつうに販売されているのですが、この緑茶でつけた茶梅はたいへん珍しいです。 ◆この茶梅に初めて出会ったのは、台湾からの留学生、当店のスタッフ、康君に紹介されたときです! 康君は、実家がお茶の商売をやっていたこともあり、すごく商品知識に詳しいです。(この烏龍茶ティーバックも康君の紹介で、当店のお客様好評^^ たびたび売り切れ(^^;) 康君は、この茶梅のお店を「自産自農」(自分のところで生産管理している)のお店と知って、お客さんとしてたくさん茶梅を買うようになったようです! 写真左が、茶梅を生産しているお店の社長の○○さんです。 この女性社長がすごいのは、梅の原材料からすべて契約農家で生産して、生産工場もすべて自社で管理しているからです。 だから、生産量にも限りがあります。 しかも、この社長は長い間、医学の専門学校で栄養学の先生をやっていたので、どのような食品を作れば栄養にいいかも考えて、茶梅を作っています。(まるで、お母さんのような温かみのある雰囲気の人^^) 写真の手前に並んでいるのが、様々な種類の茶梅です。この中にこの緑茶でつけた茶梅を見つけました! いいものが仕入れられました!^^ 家に置いておくと、全部食べてしまいそうなので、販売する商品がなくなるため、私は、自宅にこの茶梅を置くことをやました!(^^;。 それほど気に入った茶梅です! ぜひ、みなさまにも試してほしいぃー! ですが、1度試すと、すぐに食べてしまい、やみつきになる点はご注意ください!(^o^) ただいまの在庫確認はこちらページでご確認いただけます。
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あけましておめでとうございます。昨年はいろいろおいしいものをご提供いただきおかげさまでいろいろな楽しさを味あわせていただきました。
色の綺麗さに思わず申し込んだ茶梅は、程よい酸味と、バランスの取れた甘味でとてもおいしく、その上なんとも柔らかないい香りでお茶をいただく楽しみを倍増させてくれています。 |
| 『緑茶で漬けた「茶梅」』は、とても気に入っております。個人的に気まぐれにお茶会などをやっておりますが、先月それをお茶請けにお出ししたら、殆どの方に大好評でした。私自身、以前に、烏龍茶で漬けた茶梅など、何種類か食べたことがありますが、この貴店の茶梅は、他にない味わいで、本当に美味しいと思います。 |
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お茶菓子メニュー
パイナップルケーキ(限定販売)
緑茶で漬け込んだ茶梅 話一粒で2つおいしー薔薇入り話梅
やっぱり、話梅は種入りでしょう!^^
アフタヌーンティーセット(紅茶とスコーン)
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