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「ウバ様」 そのエピソード... |
このウバ様を 贅沢にも究極のティーバッグに仕上げました^^
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スリランカ・ウバ・ハイランス茶園
[UVA HILANDS]
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*産地:スリランカ・ウバ・ハイランス茶園 *季節:2001年8月摘み(あまりにも品質がいいため、あえて数年前の紅茶を販売しています。新茶のときに比べると香りが落ちていますが、それでも、いまだにメントールの香りが強くて、かなりいいウバ紅茶なので数年前のものを販売しています) *等級:B.O.P(ブロークン・オレンジ・ペコー) *内容量:15ティーバッグ入り (1ティーバッグで5煎目まで淹れられます。15日分) | |
よく感じることができます。
雲と同じ高さにあるほど、標高の高いところに産地がありました。 写真:UVA HIGHLANDS(ウバ・ハイランズ)の看板の前で これだけ、標高の高い茶園だからこそ、 個性のあるメントール系の香りの紅茶が作られます。 その理由を公開いたします。 写真:ウバ・ハイランズ茶園の茶樹(樹齢100年) 乾季のシーズン(7月〜9月)の場合、ほとんど雨が降らないので、茶樹が土壌から、水分を吸収するときに、土壌のミネラル分の密度の高い水を吸います。 そのミネラル分を多く含む水分が、茶樹の中のリーフまで届き、独特のメントールの香りのするウバ紅茶が出来上がります。 また、昔からウバにある茶樹の場合、年をとっているので、その分、リーフの成長が遅くなります。 遅くなることで、養分がしっかり凝縮してつまったメントール系の香りの強い、このようなウバ紅茶が作られます。
写真右:ハイランズ茶園のマネージャー チャミンダ・オリバーさん 写真左:セレクトショップ/中野 ウバ茶園のマネージャーさんは、すごく職人肌気質で、技術を大切にされているようでした。 ご自身の紅茶作りに大変自信をもたれています。
その理由ですが、フルリーフの場合、かなり茶葉が大きいので、三角式のティーバッグの場合、中に空間が広いのでその広い空間の中で、茶葉が多少なりともジャンピングすることができます。 ←写真のように三角形のティーバッグの形状が、大きいリーフには最もいい! 三角形のティーバッグなので、ティーバッグの中の容積が大きく大きい茶葉でも、中で茶葉とお湯が十分に混じることができます。 とくに、お客様からの要望として、多かったもので会社の電気ポットでも美味しく淹れたいという要望が多いので・・・ ←写真:電気ポットの中身です この写真を見るとわかりますが、電気ポットでお湯を沸かすとき、ポットの底から徐々にお湯が湧いていて、小さい空気がボコボコ立っているので、お湯に空気が含まれて、非常に優しいお湯になっています。 そのため、電気ポットのお湯でティーバッグを入れても、優しい味わいになります。 ティーバッグの場合、電気ポットを使ったお湯で淹れることができます! ティーバッグは電気ポットのお湯でもオーケー!^^(当店にて実験済) 通常の紅茶をティーポットで入れる場合は、ヤカンで入れたお湯のほうが美味しかったのですが(ゴールデンルール)、ティーバッグだけは電気ポットのお湯でも美味しく飲むことができました^^ 電気ポットのお湯はその日に水道から汲みたての新鮮な水を使って、お湯の温度をできるだけ高くするようにしてください。 ■このティーバッグは、お一人様初回申し込みは7袋までとさせていただきます。 ご注文カゴ その理由ですが、かなり完成度が高い紅茶のティーバッグを作れそうですが、このような季節ものの紅茶を使ったティーバッグは、おそらく、お客様も初の体験になると思います。 そのため、お客様個人の好みを確認していただく意味で、初回の予約数はお一人様5つまでとさせていただきます。 また、当店でも季節ものの紅茶を使うため、あまりたくさんの数は作れないと思います。 そのため、できるだけ多くの人に試していただきたく、お一人様のご注文数を制限させていただいております。【お一人様7袋まで】
外装は、当店オリジナル包装(←写真)で、ティーバッグを1つづつ包んでお届けします。
ティーバッグが1つづつ包装されているので、オフィス仕事場でも飲みやすく、また、友達にも分けてあげやすいようになっています。 ◆とっても、経済的でもあります^^◆ 1煎目は、香りを楽しみ、2煎目以降は、味わいを楽しめます ■淹れ方:できるだけ高い温度で淹れるため、事前にティーカップは温めておいたほうがいいです。 また、発酵度が低い紅茶の場合、すこし低い温度85度ぐらいで淹れたほうがいい場合があるので、温度は高い温度から淹れて、味わいが優しくない場合、すこしづつ温度を落として淹れるようにしてください。
15秒以上蒸らしてしまうと、苦味がでてしまうことがあります。 ←写真のようにじわぁーと紅茶が抽出されていきます^^ 紅茶専門店が研究に研究を重ねて完成させたティーバッグです! ぜひ、ご自宅やオフィスなど、「ほっ^^」 と一息ご堪能くださいませ^^ |
1ヶ15ティーバッグ入り1500円 (税込)
↓他の紅茶、中国茶と組み合わせて3500円以上のご注文で10%オフ↓ 1ヶ15ティーバッグ入り1350円 (税込) 1ティーカップ わずか 90円 ただいま全国無料配送中! |
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| ウバ茶昨日届きました!とてもおいしかったです。あんなにメントールを感じたウバは初めてでした。 今までティーバッグはなんだか美味しく入らないようで敬遠していたのですが、「ウバ茶の紹介文章」を読んで、ぜひ飲んでみたくなりました。届いてさっそく紅茶のエキスが良く見えるように耐熱ガラスのティーカップで煎れてみましたら、ほんとに10秒ほどで1煎目が十分出ました。さすがに五煎目は「ちょっと薄いかな」という感じでしたので私は四煎目をたっぷりのお湯で長めに煎れて飲んでいました。ティーバッグであんなに何煎もとれるのは初めてで驚きました。ガラスのグラスの中で紅茶の茶色のエキスがゆらゆらとティーバッグから降りてくるのがとってもキレイでした。 |
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買い物カゴが作動しない場合 カゴの設定方法 FAX注文用紙対応可能 ギフト注文対応可能 |
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ティーバッグ 究極の茶葉を使って、紅茶専門店が作ったティーバッグ メニュー一覧 |
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スリランカ紅茶 メニュー
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ウバ 輝く島からの贈り物 ウバ ウバ様のティーバッグ
ディンブラ ディンブラ・ティー キャンディ 古都キャンディ紅茶、太陽の恵み ルフナ 幻のルフナ、風光に香り高く 店主おすすめ! スプーン スリランカの地図の形をしたスプーン ▼ お買いセット スリランカ紅茶
4茶園セット ▼
スリランカ紅茶の産地 スリランカの大都市は、コロンボです。 そのコロンボから、バスで6時間いったところがヌワラエリヤです。 ここは、スリランカの中でも、もっとも標高が高いところです。 山になっています。 このヌワラエリヤを中心に、紅茶の産地が点在していて、ウバは東側にあり、北側にキャンディ、西側にディンブラがあります。 このように、同じ国でも、産地が違うことにより、季節風や日光のあたり方が違うため、香りや味に、それぞれの個性がでてきます。 また、それぞれのクオリティー・シーズン(いい茶葉が摘まれる時期)もそれぞれ異なります。 スリランカ紅茶は、それぞれに香りに個性があり、その違いを楽しめるところが、スリランカ紅茶のよさといえるでしょう!^^ スリランカの地図の形をしたスプーン ←スリランカの形をしているので大変面白いです^^
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スリランカにある紅茶会社のテイスティング・ルームです
この会社では、複数のテイスターのプロがいて、毎日、何百種類もの紅茶をテイスティングして、茶葉の鑑定が行われています。 スリランカ中の紅茶産地から、ここに紅茶のサンプルが送られてきます。 テイスティング・ルームは、紅茶の色がよく見えるように窓際の明るいところにあります。 同じ産地であっても、茶園が変わってくると、個性が変わります。 その違いを見極めるために、複数の茶園を同時に写真のように入れて、茶葉の状態と、紅茶の味をテイスティングしていきます。
現地のプロのテイスター(写真)の方にお願いして、私もテイスティングをさせてもらうことにしました。 さっそく、スリランカ各地の紅茶を淹れてもらいます。 このように現地に行き、現地との交流を深めて、産地から厳選して紅茶を仕入れております
専門店のスリランカ紅茶をぜひ一度お試しくださいませ^^ |
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